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ASM / DTM 機能コース

このコースでは、ASM 機能 = 組織に関連するアタックサーフェス(攻撃対象領域)の確認、DTM 機能 = ダークウェブへの露出情報を確認します。 ASM によって「自社のIT資産の外部への露出状況」、DTM によって「自社の情報資産の露出状況」をそれぞれ監視することができます。

ASM の機能

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DTM の機能

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ハンズオンの流れ

このハンズオンは6つのステップに分かれています。

  • ステップ1 - ASM へのアクセス
    GoogleTI プラットフォームにログインし、 ASM にアクセスします
  • ステップ2 - 設定の確認
    デモ環境で ASM の一般的な設定方法を確認します
  • ステップ3 - 探索結果の確認
    デモ環境で ASM が探索した結果を確認し、アタックサーフェスの情報や、発見したリスクを把握します
  • ステップ4 - 応用編
    運用に役立つ機能や、動作の仕組みを確認します
  • ステップ5 - DTM によるダークウェブ監視
    DTM にアクセスし、ダークウェブなどで自社の関連情報を確認します
  • ステップ6- まとめ

Warning

このハンズオンで確認できるアタックサーフェス情報とダークウェブ情報は、 GoogleTI 活用の体験を目的としております。アタックサーフェスやダークウェブの情報提供自体を目的としたものではありません。

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